<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>GOODJOB POWER</title>
  <link>https://est.gjpw.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://est.gjpw.net/RSS/" />
  <description>Every Stroke be Tougher</description>
  <lastBuildDate>Sun, 27 Jun 2010 15:11:38 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>662 6000TT / 学連TT</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100624287.jpg"><img border="0" alt="" src="//est.gjpw.net/Img/1269235931/" /><br />
＠悪ガキ達<br />
<br type="_moz" />
</a><br />
今日は学連主催の2000TTという初の試みでした。<br />
<br />
ちょうどいいので、２年生を中心とした非出漕者も朝に6000TTを実施。<br />
<br />
たまたま2000出漕枠がひとつあいたので、トップタイム出した人が出漕権を得るってことで、<br />
やってみたら、写真左端の山田周が25分半をきる好タイムで出漕券獲得しました。<br />
<br />
コースが混んでいる中いい集中力だったと思う。<br />
ちなみに中野キャプテン23分43秒。HUBCでこの記録は過去に見た事がない。<br />
次々とスタンダードをハカイしてくれる。頼もしい限りだ。<br />
<br />
その他の選手も、ほとんどがベストを更新。<br />
とりあえず第一段階として求める25分半にはまだ及んでいないけれど、<br />
最近のよいトレーニングの一つの結果として残ったのがよかった。と思います。<br />
<br />
<br />
2000は、シングル勢では小林(7'40)を皮切りに、細谷(7'44)、中野(7'23)、清水(7'29)がトップでゴール。<br />
どんなレースであれトップはうれしいものだなあ。<br />
<br />
ペア勢はレースになって（ロングハイレートになって？）全体的に固さが出た。練習時のトップパフォーマンスが出なかったのは残念だったけど、大失敗という訳でもなく。練習通りと言えば土おりだと思います。<br />
<br />
まだまだ単純な部分で伸びしろが多々あると思うので、明日から来週にかけての最後の小艇期間でつぶしていきたいなあ。と思います！<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>インカレ合宿</category>
    <link>https://est.gjpw.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF/662%206000tt%20-%20%E5%AD%A6%E9%80%A3tt</link>
    <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 14:11:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/118</guid>
  </item>
    <item>
    <title>660 W34 WD</title>
    <description>
    <![CDATA[TUE　OFF /&nbsp;WT<br />
WED　VAR / VAR<br />
THU　UT / WT<br />
<br />
今週末は学連主催のTT。HUBCからは小艇で出漕する。<br />
<br />
インカレクルーセレクションのひとつの大きなポイントとなるTT、<br />
選手のみんなも気になっているようで、ペアの選手を中心にトレーニング時も求めるところが細かくて、高くなってきた。<br />
<br />
とても意識が高い。<br />
<br />
先週日曜にやった通り、下で下に表現していきたい。<br />
<br />
<br />
スタートを中心にハイレートが多々入ってくると上にいってしまう事が多い。<br />
<br />
そして一度上に力が上ってしまうと、なかなか下に降ろすのが難しそう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />
***<br />
インカレ合宿見始めて10日ほどで、若干なれてきた感もあるので、<br />
選手一人一人と面談することにした。<br />
<br />
４月からこれまでの成長のイメージと、インカレ／全日本に向けてどんな成長をしていきたいか、<br />
<br />
って話を中心にしている。<br />
<br />
<br />
土曜日には全員分終わらせて、日曜日に全体ミーティングをしようと思う。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>インカレ合宿</category>
    <link>https://est.gjpw.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF/660%20w34%20wd</link>
    <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 05:56:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/115</guid>
  </item>
    <item>
    <title>656 夏トレ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100618273.jpg"><img border="0" alt="" src="//est.gjpw.net/Img/1269235930/" /></a>
<div>＠平山が僕にくれた餞別の袋が、一人の人間の命を救うことを誰が予想しただろう。<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100618273.jpg"><br />
</a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
***<br />
今朝、トレーニング後にコース脇に何やら人だかりが。<br />
<br />
<strong>おや？</strong><br />
<br />
と思って近寄ってみると、何やら穏やかでない様子。<br />
<br />
<strong>妙に変だな〜、、</strong><br />
<br />
と思い、近寄ってみると、過呼吸＋けいれんで選手が倒れていました。<br />
<br />
<br />
急いで袋を持ってきてペーパーバック法で一命は取り留めました。<br />
<br />
<br />
***<br />
じめじめするし、気温も上がってくるので、自己管理はより一層要求されることになる。<br />
<br />
最近はこの熱いのに長袖で漕いでいる選手が多い。<br />
<br />
かくいう僕も太陽に当たるとすぐに疲れてしまうため、現役時代は黒いロンTで練習してましたが。<br />
<br />
そのかわり２リットルペットボトルにさらにスクイーズボトルを持っていってました。<br type="_moz" />
<br />
<br />
まあそれはさておき、もう一度体重管理を徹底する必要があると思いました。<br />
<br />
トレーニングの前後に、自分の体重の２％以上の現象が見られたら、もうアウト。いつ死ぬかわかりません。<br />
<br />
<strong>「おっとまた痩せちゃったぜ！」</strong><br />
<br />
なんて軽いもんじゃないぞ。<br />
<br />
まあとにかく、最初は面倒だろうけど、ヒヤリハットが起きたのに何も手をうたないのもアホの極みだと思うので、<br />
体重を量ることをもう一回周知したいと思います。<br />
<br />
<br />
選手が安全で無事っていうのは勝利追求の前に言うまでもない当たり前のことで、<br />
今日たまたま倒れた選手が、とりあえず命に別状がなくて本当によかったと思います！<br />
<br />
&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>taffer</category>
    <link>https://est.gjpw.net/taffer/656%20%E5%A4%8F%E3%83%88%E3%83%AC</link>
    <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 03:02:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/114</guid>
  </item>
    <item>
    <title>656 W33 WE 2</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100618271.jpg"><img border="0" alt="" src="//est.gjpw.net/Img/1269235929/" /></a>
<div>＠一年生にWT指導する小林MG<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100618271.jpg"><br />
</a>&nbsp;<br />
SUN<br />
tec lecture / <span style="background-color: rgb(255, 204, 153); ">VAR</span>&nbsp;<br />
コーチ陣selection MTG<br />
一年生と顔合わせ<br />
<br />
久しぶりにいろんなコーチと会えたので、インカレクルーセレクションについて話し合いました。<br />
<br />
<a href="http://asiq.jugem.jp/?eid=316">去年の記事<br />
</a><br />
こんな事を考えていたようだ。<br />
<br />
今年もわくわくするね。<br />
&nbsp;</div>
直近の記録がまだまだ伸びしろを感じさせるから、どうにかうまいこといいサイクルに乗せたいなー<br />
<br />
<br />
***<br />
一年生は元気でした。僕が四年のときの一年生の四年のときの一年生、って。もはや分け分からん。<br />
そんなに下って感じがしないなー、とか思ってるのはきっと僕だけで、おっさんと思われたんだろーなー<br />
<br />
まあいいや。夢は彼らと同じくらい鮮やかに描いていたいものだ。とおもう。<br />
<br />
<br />
***<br />
トレーニング的には、朝のtec lecに合わせて、骨盤周りの使い方を見てみた。<br />
<br />
短力になるとどうしても上での繋がりとか出てきて、上下動すると動きのロスになる。<br />
支えを求め始めても同様。<br />
<br />
でも逆にそこ意識出来るとやけに艇がスムースに動くなあ、って印象。<br />
<br />
キーワードは<font color="#FF0000"><strong><font size="5">仙骨！！</font></strong></font><br />
<br />
まだまだレベルアップするぞー。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>インカレ合宿</category>
    <link>https://est.gjpw.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF/656%20w33%20we%202</link>
    <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 02:06:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/112</guid>
  </item>
    <item>
    <title>654 W33 WE</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100617260.jpg"><img border="0" alt="" src="//est.gjpw.net/Img/1269235927/" /></a><a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100617261.jpg"><img border="0" alt="" src="//est.gjpw.net/Img/1269235928/" /></a><br />
＠自分の骨盤で遊ぶ鍵和田選手<br />
<br />
<br />
<br />
FRI<br />
ERGO 3x4.5[or evoERGO]<br />
SAT&nbsp;<br />
BLUE / WT<br />
<br />
<br />
高いレートのメニュー。全体的にいいタイムだったのではないでしょーか。<br />
<br />
イージーロウで出力低くても体を使いきる表現は一緒。縮こまっちゃだめだ！<br />
<br />
みたいな声をかけてました。<br />
<br />
終わった後のMTGで土川軍曹が、選手の考えを引き出して、言葉にさせて、<br />
クルーの意思を統一するアシストをしてた。ように見えた。<br />
<br />
いいテクニックだ。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>インカレ合宿</category>
    <link>https://est.gjpw.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF/654%20w33%20we</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 15:28:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/110</guid>
  </item>
    <item>
    <title>653 W33</title>
    <description>
    <![CDATA[WED <br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204); ">PINK</span>　／　<span style="background-color: rgb(255, 204, 153); ">VAR</span><br />
THU <br />
<span style="background-color: rgb(255, 153, 204); ">PINK24</span>　／　OFF<br />
<br />
<br />
平日タームが終わった。<br />
新しくクルーを組んで人によってすり合わせるスピードが違うもんだなあ、と実感。<br />
<br />
４回目の乗艇だった木朝には、<strong>高井山田</strong>のペアが快調に走っていたのが印象的でした。<br />
<br />
シングルの<strong>細川</strong>のトップスピードもだいぶ出ています。次はパフォーマンスの安定感が欲しい。<br />
<strong>梶原</strong>も相当力強くなっている。<br />
<br />
２年生も全員明らかに強くなっているんだけど、特に目を引いたのは<strong>山田と小池</strong>。<br />
同じような弱点がありそうだったので練習後に話すとなかなかよく自分の動きと艇の動きを分析していたので素晴らしいと思った。<br />
<br />
<strong>坂根大賀</strong>のダブルも体をとんでもなく大きく使おうとしていて楽しくなりそうだ。<br />
<br />
<br />
***<br type="_moz" />
ペアが６杯しかないので全員が乗れる訳ではないけど、シングルの選手は確固たる目的を持ちつつ<br />
体調のコンディションの調整なども見据えながら相談してトレーニングしていこう。<br />
<br />
<br />
ペアでありがちなのが、<font color="#FF0000"><strong>相手を探りすぎて、ドライブの土台もなくなってしまう</strong></font>こと。<br />
<br />
特に整調が迷い始めると艇に何も生まれない。<br />
<br />
多少わがままに、確固たるリズム。誰に何といわれても、自分は答えられるっていうリズム。<br />
を表現してほしいなあ、と思います。<br />
<br />
ちょっとうまくなって、感覚も鋭くなってきたので、頭でっかちになることもある。<br />
<br />
支えがない、とか、入らない、とか、がち漕ぎになっちゃう、とか。<br />
<br />
そんなときはタイムだけが客観的な指標になるんじゃないかと思うので、迷わなくて大丈夫！<br />
<br />
平山選手の言葉を借りれば<br />
<br />
<font size="4"><strong>「疲れてなんぼ」</strong></font><br />
<br type="_moz" />
楽してスピードだそうったってそうはいかない。楽にスピードを出すのは目的じゃなくて結果だと思うから。<br />
<br />
***<br />
練習後、神童コーチとインカレクルーの青写真を組んでみた。<br />
<br />
とはいったものの去年もそうだったけど、クルー決定の一ヶ月前の青写真と決定クルーは半分くらい違った。<br />
<br />
要は全員にまだまだいろんなチャンスがあるってことだ。<br />
<br />
決定に向けて、いろんな選手と抜き打ち面談みたいな事もしようかと画策中です。<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>125thHUBC</category>
    <link>https://est.gjpw.net/125thhubc/653%20w33</link>
    <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 04:37:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/108</guid>
  </item>
    <item>
    <title>647 clash my limit, again</title>
    <description>
    <![CDATA[チームスローガン「ゲンカイハカイ」<br />
<br />
ところで、選手はゲンカイハカイできているのだろうか。<br />
<br />
<br />
自分でどう思ってんのかなあ。<br />
<br />
<br />
それぞれあると思うけど、見た感じできてるんだよなあ。<br />
<br />
<br />
みんながみんな自分のゲンカイに挑戦してぶっ壊して、ってやっている気がするし、だからこそある程度の結果があるんじゃないかなあ。<br />
<br />
<br />
てかね、実はゲンカイハカイってそんなに大変なことじゃないと思うんだ。<br />
<br />
<br />
腕立て伏せいつも30回しかできなかったところをさらにもう一回思いっきり息を吐きながら全身全霊の力を込めてもう一回、とか、<br />
<br />
<br />
漕いでて疲れてめげそうになったときの次の一本チャレンジする、とか、<br />
<br />
<br />
その時その瞬間にゲンカイハカイのアイコトバのもと体に指令を送れば簡単にできる気がする。<br />
<br />
<br />
<br />
ただ31回できるようになったことは立派なゲンカイハカイだけど、<br />
<br />
<br />
また32、33、34ってやっていかなきゃならないんだろう。<br />
<br />
<br />
要はゲンカイはハカイし続けなきゃなんなくて、それがいっちゃん大変だ。<br />
<br />
<br />
継続は力なりってことだな。<br />
<br />
<br />
<br />
とかそんなことをふと思った。<br />
<br type="_moz" />
そんなことわかってるぜとみんなが思ってたらそれは素晴らしいぜ。<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>125thHUBC</category>
    <link>https://est.gjpw.net/125thhubc/647%20clash%20my%20limit-%20again</link>
    <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 13:46:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/107</guid>
  </item>
    <item>
    <title>645 W32 WE</title>
    <description>
    <![CDATA[AM 3x1250TT<br />
<br />
今週組んでいたペア、シングルでのトライアル。<br />
<br />
如何せん練習を見始めたのが土曜日なので、今日の結果は僕のなかでは基準というか、この合宿のスタートとして捉えようと思います。<br />
<br />
全体的に固い印象でした。<br type="_moz" />
<br />
小艇でテクニックをmush upするのが目的なので、TTに構え過ぎても仕方がない。<br />
<br />
岡本コーチが毎日トレーニングをみている＝TTだけが選手の尺度になるわけじゃない<br />
<br />
と思うので。<br type="_moz" />
<br />
普段からリラックスして楽しく漕いでいればいいんじゃないかなあ。<br />
<br />
そういうところTTのタイムと同じくらい見てるから。<br />
<br />
<br />
<br />
***<br />
じゅんき選手が神奈川県代表になりました。<br />
<br />
<br />
「最近楽しいです。他の水域で漕ぐと視野が広がります」<br type="_moz" />
<br />
みたいなことを言っていた。<br />
<br />
<br />
相変わらず素晴らしい変態だ。<br />
<br />
<br />
<br />
強豪ひしめく関ブロ１Xだけど、また楽しめるといいね！]]>
    </description>
    <category>125thHUBC</category>
    <link>https://est.gjpw.net/125thhubc/645%20w32%20we</link>
    <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 08:46:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/106</guid>
  </item>
    <item>
    <title>644 good condition</title>
    <description>
    <![CDATA[今日も、５時半から練習を見た。<br />
<br />
<br />
殆どの選手が、自身の弱点を分析し、直そうとしていた。<br />
<br />
<br />
<br />
すばらしいことだ。<br />
<br />
<br />
僕自身も勇気づけられる。<br />
<br />
<br />
<br />
***<br />
彼らは、艇が進まない原因を自分なりに分析している。<br />
<br />
そして、その分析をもとに、岡本コーチら、コーチ陣がアドバイスをして次につなげようとしている。<br />
<br />
<br />
なんていい循環なんだろう。<br />
<br />
あしたはTTなので焦ってる選手もいるかもしれないが、<br />
<br />
次に繋がるプロセスを描き続けたいね。]]>
    </description>
    <category>インカレ合宿</category>
    <link>https://est.gjpw.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF/644%20good%20condition</link>
    <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 16:53:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/105</guid>
  </item>
    <item>
    <title>643 インカレ合宿</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//est.gjpw.net/File/20100610254.jpg"><img border="0" alt="" src="//est.gjpw.net/Img/1269235926/" /><br />
＠とんでもないワルフザケをするコーチ陣<br />
<br type="_moz" />
</a><br />
<br />
久しぶりに戸田に行きました。<br />
<br />
<br />
インカレクルー結成に向けて借艇２杯を含むペア６杯を中心にトレーニングしてました。<br />
<br />
<br />
二年生は明日の三商に向けて遠征。ぎりぎりで元気そうな顔が見れたからまあ良かった。<br />
<br />
<br />
***<br />
今までも適当なことしか行ってこなかったが、ボートと離れ過ぎてもはや適当なことすら言う余裕がない。<br />
<br />
<br type="_moz" />
とは言え、せっかく６月いっぱいは休暇なので足しげく通うことにした。<br />
<br />
<br />
で、３週間でどの程度のことができるかはわからないけど、自分なりに目標というかテーマを決めて臨むことにした。<br />
<br />
<br />
インカレに向けて遊べる最後の期間になるこの大事な楽しい時期に、何か＋のことができるといいなと思う。<br />
<br type="_moz" />
<br />
<br />
***<br />
２ヶ月もあいて、しょぼくなってる選手が１人もいなかった。素晴らしいことだと思う。<br />
<br />
成長率に差はあるかもしれないけど、時間を無為に過ごしている選手がいない。<br />
<br />
当たり前のようで素晴らしい。自然に笑顔になりました。またあしたもがんばろう。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>インカレ合宿</category>
    <link>https://est.gjpw.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF/643%20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AC%E5%90%88%E5%AE%BF</link>
    <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 06:48:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">est.gjpw.net://entry/104</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>